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バリアフリーリフォーム

住み慣れた家の中でも、「ヒヤリ!」とした経験は何度かあるでしょう。
事故が起こってからでは遅すぎます。
バリアフリーリフォームで「事故の無い安心できる生活」を実現しましょう!
ちょっとした問題点を改善することで、住み慣れた我が家はさらに快適な物となります。
「バリアフリーリフォームのポイントを上げてみましょう。」

1.段差を無くす。
2.手すりをつける。
3.扉から引き戸に変更し、家の中の事故防止や車いすでの利便性を高める。
4.家の中の温度差をなくし、急激な温度差による脳卒中や心筋梗塞を防止する。
5.足下を明るく保ち、つまずきを防止する。
6.廊下や階段、浴室を滑らない素材に変更する。

これらのポイントに気を配ることで、快適な老後生活を手に入れましょう。
さらに本格的な高齢化社会を迎え、バリアフリーリフォームを行うための各種補助金や減税措置など、国や自治体で様々な補助金や減税措置が行われています。
下に紹介している物が主な元のなりますが、まずは「ゆめフクホーム」にご相談ください。
きっとあなたのバリアフリーリフォームの資金計画のお役に立てると思います。

バリアフリーリフォームのための補助金と減税措置

介護保険制度による補助金
要支援・要介護の認定を受けた人(家族)が住宅整備のためにリフォームする場合、市町村に申請すると住宅改修費として20万円を限度に支給されます。
ただし、介護保険制度では、介護保険サービスを利用する時には1割自己負担となっていますので、住宅改修費20万円のうち1割(=2万円)は自己負担となります。よって住宅改修費として支給されるのは実質18万円です。
対象となる工事
1:手すりの取り付け
2:床段差の解消
3:滑り防止及び移動の円滑化などのための床材の変更
4:引き戸などへの扉の取り替え
5:洋式便器などへの便器の取り替え
6:1~5の住宅改修に付帯して必要となる工事
バリアフリー改修促進税制(所得税)
高齢者や要介護・要支援認定者、障がい者本人または、それらの人と同居する人が自ら所有し居住する住宅のバリアフリー改修工事を行ったときに使える制度です。
30万円を超える工事費用で、一定のバリアフリー改修工事を行った場合、年末ローン残高を上限に、工事費の2%又は1%が5年間、所得税から控除されます
借入金でバリアフリー改修工事を行った方が受けられる控除です。


バリアフリーリフォームのおもなポイント(さらに詳しく)

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